テーマ:飛距離

ど素人のゴルフスイング理論

飛距離アップへの道 「インパクト直前での腰のラインと肩のラインの開き角度」 腰は目標ラインより左に、肩は目標ラインより右に向いた形でインパクトを迎える。 この開き角度を一気に閉じるようにスイングする。 上記のスイングにはトップから切り返しの際、左足の踵を着地させて腰の開きを作り 遅れて肩の捻転が始まるように…
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肩の回転速度

栃木で1.5ラウンドやりました。46-45-41のスコア。 最近ショットの飛距離が落ち気味。何故かと思っております。 改めてプロのスイングを見て「インパクト時の肩の水平方向の回転力不足」と感じました。 「4一気に首の付け根を軸にした肩の回転でクラブを振り下ろしリストのターンでインパクトする事」が 肝心かなと思いま…
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これは飛ぶ

笠間市で今年2回目のゴルフ。コースでは桃の花が早くも咲いておりました。 練習場で試した打法を実践。 自称「ヒップダウン打法」と言います。 トップからのボディーターンを加速させることで飛距離アップを図りました。 結果は、ドラコンゲットでありました。 2オンが楽に狙えるのが嬉しい。 スコアは49-42の91。 …
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ゴルフ飛距離アップ練習法

飛距離アップはまず下半身のバネです。 練習法とは変則ウサギ飛び 両手を腿の上におきそのまま飛び跳ねる インパクトゾーンでの下半身のパワーアップに繋がる ど素人の提案ですがお試しあれ
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薪割りスイングで飛ばそう

ど素人のゴルフスイング飛距離アップ法 薪割りのように思い切り振りかざすイメージで。振り上げるときは背筋を後ろへ反らす。 薪割りは縦振りであるが、ゴルフのように横振りスタイルになるよう体を使う。 体全体の捻り効果でパワーアップ間違いなし。
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ちょっと気づいた飛距離アップ

石川遼選手のスロービデオを見て気づいたこと。 トップの位置の左膝と地面が作る角度が鋭角になっている。 そこから、振り下ろし動作に入ると一気に膝が立ってくる。 こんなことが、スタンスの広さと飛距離に繋がっているような気がしました。
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満振り

やっぱりゴルフは飛距離と思って満振りに挑戦。 ドライバーを棒立ちで水平振りして、トレーニング。ビュンビュンと風切り音がする様に振る。 その後、普通に構えて水平振りのイメージで振る。体の回転で振るイメージ。
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スイングチェック

今日もまたゴルフ練習場へ。右足のキックをパワーにして振ってきました。ヘッドスピードが出るように意識して振り回しようやく球筋が安定してきました。四分音符のようなクラブでは、棒振りと違ってヘッドフェースの形状を意識して思い切り振り切れないでいました。今日はその意識をなくして単純に振り切るようにしてみました。はじめは球筋が安定しませんでしたが…
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